| ♪本の題名をクリックしてね↓ |
ピーターラビットのおはなし (ピーターラビットの絵本 1)
|
 |
本書は、ポターがかつての家庭教師の幼い息子、ノエル・ムーアに出した絵手紙を、本にして出版するために書き直したものです。それから百年もの間、いたずらなうさぎのピーターが、マグレガーさんの畑から命からがら脱出するこのお話は、世界中の子どもたちを魅了し続けています。
ビアトリクス・ポター (著), Beatrix Potter (原著), いしい ももこ (翻訳)
出版社: 福音館書店; 新装版版 (2002/9/21)
¥735
|
|
ベンジャミンバニーのおはなし (ピーターラビットの絵本 2)
|
 |
『ピーターラビットのおはなし』の続きです。ピーターは、あれほど痛い目にあったにもかかわらず、向こう見ずないとこのベンジャミンに誘われて、またもやマグレガーさんの畑に踏み入ってしまいます。ポターは、実際にベンジャミンという名のうさぎを飼っていたことがあり、そのうさぎをいつも連れ歩いてスケッチしていたそうです。
ビアトリクス・ポター (著), Beatrix Potter (原著), いしい ももこ (翻訳)
出版社: 福音館書店; 新装版版 (2002/9/21)
¥735
|
|
フロプシーのこどもたち (ピーターラビットの絵本 3)
|
 |
読者に大人気のピーターラビットとベンジャミンバニーが再び登場します。今や二人とも大人になり、ベンジャミンはピーターの妹のフロプシーと結婚して6匹の小うさぎがうまれていますが、ある日、マグレガーさんの畑でレタスを食べすぎて眠り込んでしまった小うさぎたちに危険が迫ります。このお話の舞台として使われたのは、北ウェールズにあるグウェニノグという大きな屋敷の美しい庭園でした。
ビアトリクス・ポター (著), Beatrix Potter (原著), いしい ももこ (翻訳)
出版社: 福音館書店; 新装版版 (2002/9/21)
¥735
|
|
|
|
ピーターラビットとビアトリクス・ポターの世界
|
 |
韻をふんだピーターラビットの物語を想像できるだろうか? 無作法な振る舞いをするピーターピパーをいうキャラクターの存在を想像できるだろうか? 本書は、世界で一番愛されているウサギとその生みの親であるビアトリクス・ポターをあますところなく語ったガイドブック。
カミラ ハリナン (著), Camilla Hallinan (原著), 上野 和子 (翻訳)
出版社: 大日本絵画 (2002/11)
¥3,990
|
|
ピーターラビットの世界
|
 |
ビアトリクス・ポターが「ピーターラビットのおはなし」を世に初めて送ったのが1901年。それから現在まで世界中で愛されてやまないピーターラビットの世界について、ポターの人物像や絵本の魅力とともに論じた書。*
吉田 新一 (著)
出版社: 日本エディタースクール出版部 (1994/11)
¥2,310
|
|
地球の秘密 |
 |
12歳の少女が命を削って描き上げた環境童話。「国連グローバル500賞」受賞作品!子供たちに贈る「地球」からのメッセージ。小・中学校の環境教育に最良の書。
出版社: 出版文化社 ; ISBN: 4883383075 ; (2004/12)
¥1,470
|
|
環境がわかる絵本 |
 |
いま、環境に何がおきているの?どう行動すればいいの?ビジネスにも学校にもこの一冊!オールイラストで環境問題がやさしくわかる。
佐伯 平二 (著), 長崎 訓子 単行本 (2001/12) 山と溪谷社
¥1,260
|
|