ほんとうの環境問題 |
 |
「地球温暖化を防止しよう」だって?そんな瑣末なことは、どうでもいい。大事な「問題」は、別にある。環境問題の本質を突く、緊急提言。
池田 清彦 (著), 養老 孟司 (著) 新潮社 (2008/03)
¥ 1,050
|
|
プランB-エコ・エコノミーをめざして |
 |
いまや誰もが選択を迫られている。従来型の生産と消費を続け、いっそうの環境劣化をまねき、ひいては経済の後退をみるという、「プランA」も一つの選択肢である。しかし、本書で述べる「プランB」を選択すれば、私たちは人口の安定化、貧困の撲滅、気候の安定化を実現できる。
レスター ブラウン、Lester R. Brown、 北城 恪太郎 (著) ワールドウォッチジャパン (2004/03)
¥2,625
|
|
オバマ大統領「グリーン・ニューディール」の激震  |
 |
オバマ大統領が、就任直後に打ち出した「グリーン・ニューディ-ル政策」。雇用対策のように思われていますが、実は次の経済システム構築のための布石です。今後アメリカは、EUと手を組み、排出権(CO2)を軸にした新しい金融経済構築へ向かいます。地球温暖化の犯人がCO2かどうかはこの際関係ありません。CO2が金融商品になるのです。このムックでは、オバマ大統領周辺の環境人脈、ゴアの『不都合な真実』の背景をはじめ、目からうろこの話が満載です。
宝島社 (2009/4/18)
¥880
|
|
グリーン・ニューディール-環境投資は世界経済を救えるか (生活人新書)  |
 |
100年に1度と言われる大不況のなか、オバマ大統領が経済再生の切り札として期待をかけるグリーン・ニューディール政策。環境投資は、雇用と需要を生み出すのか。
そして自然エネルギーへの転換は、私たちの生活と社会をどのように変えるのか。オバマの登場で急速に動き出したアメリカの「環境エネルギー革命」の実情、さらには日本の課題や最新環境技術までを網羅した一書。
寺島 実郎、飯田 哲也、 NHK取材班 (単行本 - 2009/6)
¥735
|
|
オバマのグリーン・ニューディール |
 |
オバマ新大統領が米国再生の切り札として打ち出した「グリーン・ニューディール」。エネルギー安全保障と内需拡大を狙った政策の正体と、日本への影響を明快に解説する緊急出版。明日の世界を読み解くための必読書。
山家 公雄 (著) 日本経済新聞出版社 (2009/4/25)
¥1,050
|
|
図説 世界があっと驚く 江戸の元祖エコ生活 |
 |
江戸は世界で一番進んだエコ都市だった!環境への関心が高まるなか、限られたモノを賢く使いまわし、お金はなくとも毎日を楽しく心豊かに暮らした江戸の人々の「知恵」と「工夫」と「心意気」を、当時の図絵とともに紹介。
菅野 俊輔 (監修) 青春出版社 (2008/6/14)
¥1,050
|
|
まもなく日本が世界を救います ベン&龍10の緊急提言 |
 |
日本国は世界一のチョーお金持ち。世界最大のテロ国家アメリカからおカネを取り戻して、ニッポンが運用すればいいでしょ。もう戦争には使わない。貧困も病気もバイバイ。
ベンジャミン・フルフォード (著), 太田 龍 (著)
成甲書房; 初版版 (2007/12/4)
¥1,260
|
|